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=ノートルダム大聖堂=

ノートルダムと呼ばれる大聖堂はパリ以外にもありますが、その意味は「聖母」で聖母に捧げられた教会堂です。パリ大聖堂は12世紀半ばから13世紀にかけて作られたゴシック様式の大聖堂で、天上高が32m、全長が127.5mあります。北側の塔に上れるんですが、これが大人気でいつも長蛇の列ができています。

ノートルダム大聖堂 ノートルダム大聖堂ガーゴイル

西正面

ガーゴイル

ノートルダム大聖堂 内陣 ノートルダム大聖堂 側廊

内陣

側廊の彫刻

ノートルダム大聖堂 聖母子像 ノートルダム大聖堂 聖母子像

聖母子像

ノートルダム大聖堂バラ窓ノートルダム大聖堂バラ窓

南北のバラ窓

ノートルダム大聖堂 ノートルダム大聖堂

南側面

フライング・バットレス(飛び梁)の形が美しい東側。

ノートルダム大聖堂

この角度からのお写真はちょっと珍しい真東からの大聖堂。2005年の7月に撮ったものです。

ノートルダム大聖堂ノートルダム大聖堂

左:ノートルダムはここからの眺めがとても美しいと言われています。でも冬期に行かないと木に隠れて見えなくなってしまうんですよね。右:西正面にある彫刻。自分の首を持っているのはサン・ドニ。



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